ブログ│国産仏壇専門店 翠光堂

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中崎町MARK~大阪の国産仏壇店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

大阪は中崎町といえば、小さなカフェや服屋、美容院や雑貨屋など、流行やお洒落に敏感な大阪の若者が集まる町。そこのど真ん中に友人がカフェをオープンしました。

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「中崎町MARK」(マルク)

カフェなどが立ち並ぶ真ん中に位置し、これから中崎町を散策する作戦会議を開いたり、繰り出す待ち合わせになるMARKになればとの思いを込めて。小さくてかわいいお店が出来ていました。

焙煎士が作ったカフェなので、コーヒーはじめ、ドリンクやフードは間違いありません。共同経営者の男性も、変わった、、いや独特の雰囲気と感性の持ち主なので、これから面白いお店になること必至。

中崎町で良い時間を過ごされる際は、ぜひお立ち寄りくださーい。

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麺屋さん田~大阪の国産仏壇店・翠光堂~

こんにちは翠光堂です。

今回は麺屋さん田さんへ行ってきました。

鶏白湯のつけ麺です。煮卵トッピングしました。IMG_6232

鶏白湯スープが麺に絡む中太麺でおいしい!(^^)!

メンマもしっかり味がついていていい歯ごたえでおいしい。チャーシュー柔らかいです。

最後はしっかりスープ割をしてスープも完食。あ~また行きたいな(‘Д’)

 

 

麺やマルショウ~大阪の国産仏壇店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

久しぶりに麺やマルショウさんへ行ってきました。

いつも通り台湾まぜそばを注文しました。

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安定のうま辛麺。病みつきになるこの味。

麺つるつるで、中太麺。全部食べ終わった後に入れる少しのごはんもうれしい!(^^)!

また食べたくなったので今度行ってきます♪

日本橋へPCパーツ探しの旅~大阪の国産仏壇店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

パーツを交換しながら、15年ほど愛用してきた我が家のPC。
最新のゲームを快適に遊ぶにはさすがに限界を感じてきたので
思い切って新調する事に。

まずは各パーツ毎の性能や価格をネットで下調べ。
この段階もまた楽しい。

ある程度決まったらオタク心をくすぐる街、日本橋へ!!

いろんなお店を回って、山ほどあるパーツ類を見ながら選んでいく作業は

楽しくて仕方がないです。

パーツを買い集めて家路へと急ぎ、いざ組み立て!

 

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最近流行り?の中身丸見えピラーレスケースをチョイス。

 

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30㎝ちょいある三連ファンのバカでかいグラフィックボード。これだけの大きさのを

買うのは初めてです。

 

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最近のはとにかくパーツを光らせますね(笑)めっちゃ派手です。

嫁さんに「そんなに光る必要あるん?」と言われましたが、もちろんないですね(笑)

 

組みあがってからの電源投入時の、無事起動するかどうか?の程よい緊張感が。。。良き。

なかなか高性能なゲーミングPCに仕上がりました。

同性能のBTOパソコンを購入するより数万円は安く作れたので大満足です。
新しい規格品が出る度、どんどん価格は落ちていくでしょうけどそれは仕方ないですね(汗
それにしても昔に比べるとケースや電源にも工夫がされて内部のケーブル類がかなり
スッキリするようになりましたね。

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スッキリしてるので、空いてるスペースにフィギュア置いてみました。
オタクなんでね、こういう事がしたいんです。。。(笑)

暫くはいろいろ楽しめそうです。

正油ラーメン専門店「友愛亭」で出会った、予想外の美味しさ~大阪の国産仏壇店・翠光堂~

こんにちは、翠光堂です。

今回は、普段はこってり豚骨ラーメンなど、コテコテなのが多い僕がたまには違うタイプをと、正油ラーメン専門店「友愛亭」に行ってきました。

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友愛亭の最大の魅力は、なんといってもユニークなメニュー名です。僕が注文したのは、「カミソリパンチ」という、その名前にインパクトのある一杯。

鶏ガラベースの澄んだスープに、薄口醤油の香りが優しく香ります。

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一口スープをすすると、鶏の旨みが口いっぱいに広がり、予想外の深みのある味わいに驚きました。少し硬めの細麺は、スープによく絡み、食べ応えも抜群です。チャーシューは、脂身と赤身のバランスが絶妙で、口の中でとろけるような食感でした。

「カミソリパンチ」という名前から、パンチの効いた濃い味を想像していたのですが、実際はあっさりとした中に深みのある味わいで、とても美味しかったです。ラーメンは奥が深いものだと改めて感じました。

こってりラーメンが好きな方にも、ぜひ一度訪れてほしいお店です。

また機会があれば伺います。ごちそうさまでした。

豚骨まぜそばKOZOU+~大阪の国産仏壇店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

福島の裏路地で入った「豚骨まぜそばKOZOU+」

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お店はお洒落なカフェの様な雰囲気。

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おすすめの「KING PORK まぜそば」超絶とろ玉トッピング。

箸置きの一言はさておき、鉢の真ん中を横切るどでかいチャーシュー。これめっちゃ美味い。豚骨まぜそばというその名の通り、濃厚な豚骨だれと、ツルんとした麺を良く絡めたら美味い!!トッピングも絶妙で、ナッツと柴漬けが良い仕事してます。

更に、まぜそばには一本うまい棒が付いてきて、良き所で砕いて入れてトッピング+。うまい棒のサクサク感と一緒に食べて、タレも絡んでしんなり一緒に食べて、何度も美味い一杯でした。

多分、先輩好き。また行こ~。

ユニバ(USJ)~大阪の国産仏壇店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

ユニバーサルスタジオジャパン、ユニバへ行って来ました!

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暑さが和らいだ、平日。とても快適なパークでした。

いつもはチケットの元を取るべく、綿密な計画の元、アトラクションを行き来して満喫してますが、今回は乗り物ダメ男が同行していたので、のんびり満喫プランになりました。

ハリポタ好きの友人は、いつもやったら見ない様な所にまで入り込んだり、お土産屋さんで隅々まで物色したり、杖の購入を真剣に悩んだり、バタービール飲んだり、こんなユニバの楽しみ方も良いな~と違う一面を見せてくれました。

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ちょっと曇り気味のホグワーツ、かっこいい。

今はハロウィンの時期で、今年はハリーポッターエリアの夜も、デスイーターが登場して、雰囲気たっぷりです。

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お~ホグワーツが!呪われた~!

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ゾンビ出現エリアには、こんなのや

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こんなのに驚かされながら、キャーキャー楽しめます。

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ステージでは、ハミクマ達登場で大盛り上がり。みんな踊りまくってました。独特の世界観で、なんかカッチョイイ!去年よりも更にパワーアップしているそうです。

アトラクションに殆ど乗らないユニバも、とても楽しかったです!

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本日はお仏壇の日(毎月27日)です。 ~国産仏壇専門店・翠光堂~

毎月27日はお仏壇の日です。

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お仏壇の日(ぶつだんのひ)は、全日本宗教用具協同組合が制定した仏壇の記念日で、毎月27日。天武天皇14年3月27日(西暦685年)、天武天皇が「諸國家毎に佛舎(ほとけのみや)を作り、即ち佛像と経とを置きて礼拝供養せよ」との詔を出したとの記述が『日本書紀』にあることにちなむ。この「3月27日」は旧暦であるが、仏壇の日は新暦3月27日とした。後に毎月27日に拡大した。(wikipediaより)

 

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セブンイレブンの宮崎名物「じゃりぱん」~大阪の国産仏壇店・翠光堂~

先日、セブンイレブンで見かけて気になっていた「宮崎名物じゃりぱん」を購入してみました!

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宮崎のご当地パンとして人気のじゃりぱん、気になっていた方も多いのではないでしょうか?

一口食べると、口の中に広がるのは、たっぷりのクリームと、グラニュー糖のじゃりじゃりとした食感。

この独特の食感が、クセになりますね!

パン生地はふわふわもっちりとしていて、クリームとの相性も抜群。

宮崎の味をそのまま?に、手軽に楽しむことができるのが魅力ですね。

セブンイレブンの「じゃりぱん」、アリです!!

気になる方は、ぜひ一度食してみてください。

『死刑にいたる病』に心を揺さぶられました~大阪の国産仏壇店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

先日、気になっていた『死刑にいたる病』をNetflixで鑑賞しました。

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阿部サダヲさん演じる榛村大和という人物、実に印象的で誰からも好かれるような穏やかな物腰と、細やかな気配りのできる人物。しかし、その内面には想像を絶するような狂気が潜んでいるというギャップに、ゾクゾクとさせられました。もし、こんな人が隣に住んでいたら、絶対に連続殺人鬼だとは思えないでしょう。誰にでも自然と溶け込めるような、彼の能力の恐ろしさを感じました。

物語は、24人の少年少女を殺害したとして死刑判決を受けた連続殺人犯、榛村大和からの手紙が主人公の雅也のもとに届くことから始まります。榛村は、自身が犯行に及んだことは認めるものの、その中の1件だけは自分が犯人ではないと主張し、真犯人を捜してほしいと雅也に依頼します。

物語が進むにつれ、榛村の穏やかな笑顔の裏に隠された狂気、そして彼の犯行に至った経緯が少しずつ明らかになっていきます。残虐な描写も少なくなく、目を背けたくなるようなシーンもありましたが、それでも物語から目が離せません。

特に印象に残ったのは、榛村と被害者の複雑な関係性です。彼は単に殺害するだけでなく、被害者との間に歪んだ心理的な繋がりを持っていたように思えます。その歪んだ関係性が、観る者を深く考えさせます。

また、この映画のもう一つの魅力は、榛村が本当に最後の事件の犯人ではないのか、という点です。様々な登場人物が怪しい影を落とし、視聴者を翻弄し続けます。

『死刑にいたる病』は、単なるサスペンス映画にとどまらず、人間の心の闇や、善悪の境界線について深く考えさせられる作品でした。榛村大和という人物を通して人間の多面性や、その恐ろしさを突きつけられるのです。

榛村大和の狂気の一端に触れたい方は是非。。。