ブログ│国産仏壇専門店 翠光堂

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警部補・古畑任三郎~大阪の国産仏壇専門店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

ネットフリックスで「警部補・古畑任三郎」の配信が始まりました。

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脚本が三谷幸喜さん、主演が田村正和さん、毎回ゲスト出演者が犯人役で、警部補・古畑任三郎が名推理を働かせ、事件を解決する、一話完結のドラマシリーズ。

「刑事コロンボ」の様に、冒頭で事件の全容が描かれ、古畑任三郎が小さな違和感から犯人の自供を引き出す。今までの日本の刑事ドラマにはなかった形式、古畑任三郎をはじめ西村雅彦さん演じる「今泉くん」などの特徴的なレギュラー出演者、イチローまで出ている豪華なゲスト出演者、一話で完結する観やすさも相まって、流れていたら再放送でもテレビから目が離せませんでした。

それがネットフリックスで配信されだしました!嬉しい~。内容によっては現代のコンプライアンスに引っかかったり、出演者に問題が起きたり、権利関係も含め全話は地上波では放送が難しいそう。今回の解禁は第一シーズンだけですが、是非この後も続けて全話みせて欲しいものです。SMAPが本人名の伝説回も観たいな~。

お盆提灯展示中~大阪の国産仏壇専門店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

台風をきっかけに近畿も梅雨入りしたそうです!早い!

吹田本店、阪急淡路駅前店では、お盆用の提灯を豊富に展示中。

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提灯

 

翠光堂で扱う提灯は岐阜県産の国産品です。これから、永年安心してご使用いただけます。

お盆には少し気が早いんじゃないか?と思われるかもしれませんが、

今なら種類や在庫数等まだまだ余裕がありますので、今の内に一度ご相談にお越しください。

翠光堂は、夏のお盆明けまで定休日なしで営業いたしております。どうぞお気軽にお越しくださいませ。

吹田本店 0120-577-510 阪急淡路駅前店 0120-599-510

茨木ヨアソビ~大阪の国産仏壇専門店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

JR茨木で毎月最終木曜日に開催されている「茨木ヨアソビ・夜市」に行ってきました。

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JR茨木の改札を出て、右に進むと「スカイパレット」という広場に出ます。そんな好アクセスな場所に、茨木市の飲食店が屋台を並べ、まさにヨアソビを提供しています。

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天候や気候に左右され、もろに人出に影響するそうですが、僕が行った五月末は程よく涼しく雨も降っておらず、外でお酒を飲みやすい日でした。

思っていた以上に人がいて、みんなが思い思いにお酒と食事を楽しんでいました。電車を降りて数秒なのがまた新鮮で、とてもいい空気が流れていました。

個人的には久しぶりに会う人、最近出来たお店、運営に携わる方々や若者、色んな人と挨拶をかわしながら、ほどよくお酒も頂いて、楽しい時間でした。

茨木に帰ってきた人も、茨木から帰る人も、気軽に寄れて、いい気分で帰れるので、月末木曜は是非!!

珈琲館再び~大阪の国産仏壇専門店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

「珈琲館」のトラディショナル・ホーットケーキが美味しいと、ここでも書かせていただいておりました。(→珈琲館の記事

初めてのことでビビッて一枚しか頼まなかったのですが、200円の差額でもう一枚食べれるなら、二枚を注文しておけばよかったと後悔しておりました。

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念願の二枚!やっぱり美味しい!二枚目も美味しい!!

温かい物は温かい内に食べると育てられてきたので、瞬く間に二枚をたいらげて、アイスコーヒーをチューっと一気飲みの様に飲み、着席から20分もたたず帰った中年男性。隣に居たマダム四人組にも不審に思われていたかもしれません。

二枚を注文した感想。ホットケーキ欲は完全に満たされて、お腹もいっぱいになりました。ただ、時間を間違えると晩御飯が食べれなくなります。そう思うと、一枚という選択肢があるのは素晴らしい事だと実感。そんなどうでもいい事を考えながら、また行きます。

大東洋~大阪の国産仏壇専門店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

サウナ、スパ大東洋へ行ってきました。ちょうど入泉料50%割引券をもらったのでこれは行くしかないと思って行ってきました。

行って正解でした!無茶苦茶よかったです!

この間の内装工事でサウナが1つ増えていたり、レストランもきれいになっていたり、なによりアウフグースイベントが激アツでした。

若年層の熱波師が華麗に音楽に合わせて心地よい熱波を送ってくれました。

また行きたいと思います(*’▽’)

 

 

 

 

 

サウナハット~大阪の国産仏壇専門店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

サウナの必須アイテム、サウナハットついに手に入れました!!

持ち物が多くなるということで敬遠していたのですが、いざ使ってみると無茶苦茶いい!

頭の熱を遮断してくれてのぼせにくいし、サウナに長く入っていられる感じがしました(*’▽’)

翠光堂のサウナの先輩は当初から使っているみたいでさすがだと思いました(笑)

サ活がますます充実していきそうです。

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一番星~大阪の国産仏壇専門店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

まだ五月なのに暑い(-_-;)

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少し前の夕暮れ。三日月の下に輝く金星を眺めていたら、伊丹空港から離陸したばかりの飛行機と並びました。このころはまだ涼しかった(´;ω;`)ウゥゥ

ご来店いただくお客様とも、この暑さの話になりますが、試運転と思ってつけたエアコンから異音がして取り替えたというお話を聞きました。本格的な暑さはもう目の前です。皆さんもエアコンの準備を進められた方が良いようです。我が家は、勿論すでにエアコン作動中でございます!

麺処山城~大阪の国産仏壇専門店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

阪急淡路駅、西口前の東京UFJ銀行の入口向いて、右手の路地を進むと、右手にラーメン屋さん。「麺や 輝」と思っていたラーメン屋さんがお店が変わって「麵処 山城(やまき)」というお店になっていました。(もう一年半も前に変わってたみたいw)

上新庄の行列ラーメン店「あかぎ」で修業をされていた方が、独立されたお店だそう。「おすすめ!」となっていた「特製鶏豚しょうゆラーメン」

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泡立ったクリームみたいなスープ。メンマの下あたりにはバラチャーシューが浸かってます。めっちゃ美味しい~!このスープすき~!!なめらかで、しっかり味があるのに、からくない。このクリーミーなスープとまらん。麺もしっかり食感だけど、スープとの絡みや相性バッチり。ああ、これはまた行きたい。ご馳走様でした!!

西洋絵画400年の旅~大阪の国産仏壇専門店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

京都市京セラ美術館に行ったのは、こちら!

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「西洋絵画400年の旅」(もうこの記事の時点では終了しちゃってます)

東京富士美術館の西洋絵画コレクションの選りすぐり80点が展覧されていました。

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キービジュアルになっていたナポレオン!乗っている馬の目が怖い!!

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ルノワールの赤い服の女。これもキービジュアルの一つ。

この二枚を観て、実物を観に行ってよかったと感じました。ポスターになっている物は、勿論デザイナーさんによって忠実に色校正などが行われているのでしょうが、実物から受ける印象はまた違います。なんらな、この婦人の表情の印象も違います。薄緑のアーチに薄ピンクの壁紙に掛けられているのもまた良い。

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この二枚は、お召し物の質の良さとその表現に感心。僕の撮る写真じゃ伝わらない。手触りよさそう。

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質感という意味では、この少女のもたれるソファー?のカバーのシルク感がすごい。艶々。

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ジャン=バティスト・モノワイエの花。色彩と立体感!額がゴージャス。

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ジュール・ジェーム・ルージュロン「鏡の前の装い」

ドレスのピンク色が艶やかで素晴らしい。

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フランソワ・ブーシェ「田園の奏楽」

これも額がゴージャス。円形に切り抜かれているので、なんか見てはいけない物を覗き見している様な印象も。

よく、額も絵画の一部といわれます。実物を観に行くとそれ強く感じます。仏壇店員だからかもしれませんが、この木工技術がいかに凄いかにも魅了されます。

絵そのものの力も凄いですが、その絵を入れる額、展覧会のコンセプトに即した展示、毎度その素晴らしさに感動します。

大げさに感じていた400年の旅というタイトル、本当に充実した旅をした気持ちになりました。観に行って良かった~。

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京都市京セラ美術館~大阪の国産仏壇専門店・翠光堂~

こんにちは。翠光堂です。

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このでっかい鳥居は、、、京都は平安神宮の大鳥居。そのすぐ横にあるのが、、、

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京都市京セラ美術館。あれ?なんか綺麗になっている。調べてみると、2020年にリニューアルをされていました。歴史のらう建物はそのままに、エントランスが中央へすり鉢状になったスロープで入口に吸い込まれていくような構造に。入って左手にはミュージアムショップ、右手にはカフェ。正面にチケット売り場からの、大階段から中央ホール。さらに東広間から日本庭園へと一直線の導線が出来ていました。

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中央ホール。画像では伝わりきらない大空間。

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旧?エントランス。重厚感のある木製扉。そのガラス部分から外をのぞくと↓

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チケット売り場の様な小さな小窓。全面大理石の壁。

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一般人は登れないけど、ええ感じの階段。日の差し方とか素敵。

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展示内容は、次回へwこの建物に入っただけでも、とても大きな文化に触れた気がします。京都らしい伝統とちょうどいい現代が融合した建築物。好きな場所が増えました。