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カテゴリー別アーカイブ: 翠光堂仏壇店のお知らせ。~スタッフのブログ~

阪急淡路駅前店 店内紹介 ~翠光堂仏壇店~

こんにちは。翠光堂の髙橋です。 阪急淡路駅前店は、とてもスリムなビルのお店です。

実は四階建てで、一階から三階がショールームになっています。

一階は、上置仏壇、線香、ローソク、仏具、位牌、数珠、神具、神棚など

二階は、上置現代仏壇、台付家具調仏壇

三階は、台付現代仏壇、台付唐木仏壇、金仏壇

となっており、意外と沢山のお仏壇を展示しています。上階へは店内奥のエレベーターで上がれますので、ご安心ください。

折角ご来店下さるのでしたら、是非上階にも上がって頂き、色んな種類のお仏壇を見てみて下さい。

お稚児さん。 ~翠光堂仏壇店~

先日の西福寺様のご法要の際、稚児行列が催されました。

男の子女の子、あどけなくかわいい姿で、みんな仲良く街中を練り歩き、

その色鮮やかな衣装をまとった姿に思わず見とれてしまいます。

2018-10-30

「稚児行列に3回出ると幸福になれる」という言い伝えもあり、

小さいお子さんのいらっしゃるご家庭は、機会があれば無病息災を願って

お稚児さんをご体験されてはいかがでしょうか。きっと一生の記念になります。

何よりとっても可愛いですしね。 (^_^)

阪急淡路駅前店の道案内 ~翠光堂仏壇店~

こんにちは。翠光堂の髙橋です。

阪急淡路駅前店は阪急電車の「淡路」駅の目の前にあります。

「淡路」駅は京都線、北千里線、大阪メトロ堺筋線の乗換駅です。

ホームの端からもお店が確認できる所にありますので、説明は不要かもしれませんが、

電車を降りてからの道順をスライドショーにしたので、ご来店の参考にしてみてください。

因みに「淡路」という地名。よく淡路島と間違われますが、由来としては遠からずなようです。

「淡路」との地名は、901年(延喜元年)に菅原道真が大宰府へ左遷され淀川を下っていた時、当時は中洲だった当地を見て「これが淡路島か」と勘違いし上陸した、との伝承による。淡路の東隣にある「菅原」という地名も、道真から来ている[1]。 Wikipediaより

とのことで、勘違いからきているようです。

最近はすくなくなった元気で大きな商店街が駅前にあります。下町の雰囲気あふれる街も一緒に味わって帰って頂けると嬉しいです。

定専坊様(豊里)報恩講 ~翠光堂仏壇店~ 

こんにちは。翠光堂の髙橋です。

豊里の黄玉山 定専坊様に、報恩講のお参りをさせて頂きました。

時間になると、本堂の灯りが落ち、幻想的な音楽の中、小さな子供たちが献花献灯を行ってくれて、法要が始まりました。

下は3、4歳から小学校の上級生くらいまでの子供たちが10人以上。お寺に子供が居るというのは、どこか嬉しく思います。

普段の報恩講は、最初にお念仏を全員で唱え、後半にご法話を拝聴するというながれなのですが、これは最初のお念仏が音楽で行われます。ピアノの伴奏でご住職様が、メロディーに乗せてお念仏を歌われます。

その後は、坊守様が中心となって運営されているコーラスグループ「沙羅の会」の方々によるコーラスコンサートでした。

最後の曲では、大人しくコーラスを聴いていた子供たちも立ち上がり、一緒に合唱を聞かせてくれました。何とも素敵な時間でした。

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後半のご法話は西法寺様ご住職、星野 親行 先生でした。やさしいトーンでお話下さり、穏やかなご法話を頂きました。

有難うございました。

新築落慶法要(続き) ~翠光堂仏壇店~

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お近くの西福寺様で併修された親鸞聖人の750回大遠忌法要と

ご本堂新築落慶法要にお参りさせていただきました。(前回の続きです。)

ご法要~式典の後には記念講演で本願寺派布教使の貴島信行様による

ご法話がありました。ご法話の中で、特に印象に残ったお言葉は

「自分が誰かにしてあげた事を数えるような人よりも、

誰かにして貰ったことを数えられるような人のほうが幸せだと思います。」

といった内容のお言葉でした。細かい文言は少し違っているかもしれません。(もし違っていましたらすみません。)

ご法話の後には、二胡奏者の姜暁艶さんとシンセサイザー奏者の御堂悠輝さんによる

セッション演奏会が催されました。

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知っている曲をたくさん演奏してくださったり、

途中、奏者さんに促されてご住職と坊守様がダンスされる場面もあり

とても盛り上がりました。

今年は大きな災害やネガティブな世界情勢の出来事が特に多かったこともあり、

皆さんで一緒に笑顔になれる場所にご一緒でき、とても良かったです。ほっこりとした気持ちになれました。

また、何年にもわたりご本堂の建て替え事業を一丸となってすすめられたご住職様、坊守様、ご家族様、ご檀家の皆様、事業に携われた皆様、本当にお疲れ様でした。ご尽力の甲斐があり、とても素敵な場所を創り上げられたと思います。微力ではありましたが、翠光堂もお手伝いをさせていただくことが出来、本当に光栄です。

アフターメンテナンスもしっかりとさせていただきますので、これからも末永くご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

御本堂の新築落慶法要。 ~翠光堂仏壇店~

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お近くの西福寺様で併修された親鸞聖人の750回大遠忌法要と

ご本堂新築落慶法要にお参りさせていただきました。

音楽法要という伴奏つきの初めて経験するご法要の形式でした。

唱え慣れている正信偈のお経がとても新鮮に感じました。

ご法要の後には、ご住職様と檀家総代様がご本堂の設計をされた設計士さんと本堂の建設をされた建築会社さん、そしてお内陣の仏具を担当させていただいた翠光堂に感謝状を授与してくださいました。

身に余る光栄です。本当にありがとうございます。

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蒙古タンメン中本 辛旨焼そば ~翠光堂仏壇店~

こんにちは吹田店の海東です。

セブンイレブンで「蒙古タンメン中本」コラボシリーズの10周年記念として

「辛旨焼そば」が出たとの事なので早速食べてみました!

蒙古タンメン やきそば

 

 

なかなかの辛さで極太のもちもち麺が食べ応えがあって、とても美味しかったです^^

辛さのレベルとしてはカップラーメンの方が断然辛いですね。

あと、カップラーメンの方のイメージで食べると、これは全く別物です。

蒙古タンメン中本なのか?と言われると、ちょっと僕にはわからないですが、

ソースの味も効いていて、ちゃんと「焼そば」してます。辛くて美味しい焼そば。

ただ、好みでいうと僕はラーメンかなぁ。

ちなみに実際の店舗には「焼そば」はメニューに無く、コラボ商品限定だそうです。

 

期間限定?ぽいので無くなる前に機会あれば食べてみてください^^

マルショウ ~翠光堂仏壇店~

こんにちは。吹田店の豊原です。

久しぶりにマルショウの台湾まぜそばが恋しくなったので、先輩と食べてきました。

いつもはふつうの台湾まぜそばを注文するのですが、久しぶりに来たということもありましてテンションが上がってしまい台湾まぜそばDXを注文しました。

 

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ボリューム満点です。汗が出るぐらい辛いのですが、またくせになる辛さでおいしいです。

メンマも歯ごたえコリコリでおいしい!!

ペロッと完食しました。

須磨アルプス ~翠光堂仏壇店~

こんにちは。吹田店の豊原です。

台風や雨の日が多くて前回の登山からだいぶ日にちが経ってしまいましたが、やっと快晴の日がやってきたので須磨アルプスにいくことができました。

須磨アルプスは7つぐらいの山をひっくるめてそう呼ぶらしくて、一番高い山でも312メートルぐらいと低いので初心者でもいきやすい山といわれています。

実際行った感想ですが、登り下りでだいたい4時間ぐらいで非常に登りやすかったです。

もっと登山を楽しみたいと今回はバーナーを持参しました。頂上で温かいものを食べたいという願望がありました。

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頂上で食べるカップ麺は最高です。外の空気もいいのでおいしさ倍です。他の登山していた人もおいしそうやなとお声をかけていただきまいた。笑

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景色もかなりきれいでした。すごく晴れていたので明石海峡大橋もしっかり見えました。

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途中階段が多くてしんどいところもありましたが、無事下山することができました。

おすすめは朝早くに行って、下山して温泉に入るプランもいいかもしれません。

太陽の塔 あべのハルカス美術館 ~翠光堂仏壇店~

こんにちは。翠光堂の髙橋です。

大阪万博のシンボル「太陽の塔」内部観覧に行ってからすっかりはまっております。

今開催中の太陽の塔展をあべのハルカスまで観に行ってきました。

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地底の太陽の模型や内部構造の模型、万博当時をジオラマ再現されていたり、

岡本太郎の直筆スケッチや、作製当時のマケットもあり大興奮です。

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途中、岡本太郎氏が壁の陰からこちらを睨みつけています。

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最後の方に、足場があり登ってみると、黄金の顔がどーーーん!

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初代の実際に使われていた物だそうです。鉄製で、よく見ると端が腐食しかけています。僕らが小さい時に見ていた顔がこれなんですね。因みに現在はステンレス製になっているそうです。

所用があり、足早に駆け抜けましたが、もう一回行こうかな。

因みに、久しぶりに天王寺までいきましたが、活気がありますねー。近鉄百貨店は外国人も日本人も入り乱れて、すごい熱気です。おされて財布の紐が緩みそうでした。今度はゆっくり行くことにします。