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カテゴリー別アーカイブ: 翠光堂仏壇店のお知らせ。~スタッフのブログ~

コストコ ~翠光堂仏壇店~

こんにちは吹田店の海東です。

ふらふらっとコストコへ行ってきました。

とりあえず、昼ごはんは大体こちらの激安ホットドッグ(フリードリンク付)に。

というかフードコート内には他にあまり選択肢がありません(笑

玉ねぎと刻んだピクルスみたいなのと、ザワークラウトっていうのを

山ほど乗せます。ソーセージが隠れるくらい。

でもこれが、結構美味しいんです。これで180円はとにかく安すぎです。

で、今回の目的は、デリカ部門ランキングNo1だという「ハイローラー」。

ベーコン、レタス、トマト、チーズを何かで巻いてます。

これも美味しかった~^^

これなら野菜嫌いな僕でも美味しく頂けます。

ごちそうさまでした。

 

結婚式 ~翠光堂仏壇店~

こんにちは。吹田店の髙橋です。

先日、従兄弟の結婚式へ出席してきました。

人前式という列席者が証人となり、2人が夫婦になる誓いを読み上げる式で、

従兄弟も緊張しながらもしっかりと誓いを立てていました。

式場の雰囲気もよく、2人ともとても幸せそうでした。

叔父叔母の嬉しそうな表情も印象的でした。

あの結婚式独特の空気はいつもグッとこみ上げてきますね。

従兄弟が作ったというムービーも、

新婦のご友人の余興もとても楽しかったです。

新婦のお婆様の詩吟も感動的でした。

小さかった従兄弟が、とても男らしく大人に見えました。

お2人の末永い幸せをお祈りしております。

担々豚骨ラーメン。 ~翠光堂仏壇店~

最近行ってなかった茨木にある「ラーメンど真ん中」さんに行ってきました。

30分ぐらい並んでからのひさしぶりの担々豚骨ラーメン。ほんとに美味しかった。

勢いで替玉してしまいました。(^ ^♪)

お仏壇のご購入はお祝い事です。 ~翠光堂仏壇店~

よくお仏壇の購入時期に関するご質問をお聞きします。

これは思い立ったが吉日です。最良の功徳とされています。

通常お仏壇を購入したら、お寺様に入魂(入仏)をしていただきます。

この法要は、仏様のお家の新築祝いの様な物になり、「お祝い」になります。

ご飯は「お赤飯」、お供え物は「紅白小餅(もしくは上用饅頭)、ローソクは「赤いローソク」
内敷きや仏前の用意もしていただき、盛大に歓迎するようにしましょう。

開眼法要 ←参考までにまとめてみました。

生めん風カップ焼そば ~翠光堂仏壇店~

こんにちは。吹田店の髙橋です。

友人からカップ焼そば(U●O、一平●ゃんとか)を、生めん風にする方法を聞き、早速実践。

1、カップ麺の麺にお湯を規定量入れ、二分ほど待つ

(かやくはこの時店で入れておきます)

(ソースはもちろん最後です)

2、麺のお湯をきり、蓋を完全にとる

(アルミ部分はキレイにはがして下さい)

3、軽く麺をほぐします

4、電子レンジにラップをせず二分チン!

(水蒸気が沢山出てきます)

(水気を飛ばすかんじですね)

5、ソースやふりかけを混ぜてお召し上がり下さい

見た目に少し麺が透明がかった感じになります。

プリっとしていて食感がしっかりするので、

いつもとはまた違った味わいです。

生めんは言い過ぎかもしれませんが、美味しいですよ!

お仏壇のある暮らし。 ~翠光堂仏壇店~

朝起床して、洗面をすませたらお仏壇の扉を開け、清掃しましょう。

皆さんが朝食をとる前に御飯(パン食の場合はパンでも可)・お茶・お水(お供えしない宗派もあります)などをお供えし、献花のお水を取り替えます。

それからローソクと線香に火を点もして、各ご宗派で定められた称名・題目を合掌して唱えます。

お経もあげられれば、とても良いでしょう。礼拝が終わったら、安全のためローソクの火は消しましょう。

お仏壇の扉が二重のものであれば、内扉(障子)だけ閉めておきます。(地域によって異なります。)

果物やお菓子など、いただきものをした時や、季節の初ものをいただく時は

まずお仏壇にお供えしましょう。

手のあいた時間を見つけてお仏壇をいつも綺麗に清潔にしておくことも大切です。

就寝前には合掌礼拝するように習慣づけましょう。

そしてローソクや線香の火が消えていることを必ず確認しましょう。

最後に扉をすべて閉めます。(地域によって異なります。)

家族の心の拠り所、《お仏壇》があることによって、自然と心豊かな生活がおくれるようになってきます。

日々のお仕えを習慣づけ、毎日の生活の中にお仏壇をとけこませていくよう心がけましょう。

お仏壇と供養。 ~翠光堂仏壇店~

お仏壇には、漆塗りに金箔を施した金仏壇、伝統的な唐木仏壇、洋間に合わせた家具調仏壇などがあります。

『金仏壇』 お仏壇の中でもっとも豪華で、その名の通り金をふんだんに使用しています。

『唐木仏壇』 唐木とは紫檀・黒檀・鉄刀木などの中国やインドネシア等の国々から輸入される木材を指します。欅・桜などの日本材を使用したお仏壇は【銘木仏壇】と呼ばれますが、金仏壇とは異なる、木の風合いのお仏壇という意味合いから、日本材を使用するお仏壇も唐木仏壇と総称しています。

『家具調仏壇』 家具のような雰囲気で洋間にもマッチするお仏壇です。比較的明るい色を中心とした品揃えで最近急速に普及しています。

『上置仏壇』 省スペースを目的としたお仏壇です。大きな仏間がない家や、洋風の部屋にお仏壇を安置したいとお考えのお客様におすすめしています。

【供養】という言葉には、”人”共”養”という文字が入っています。仏様やご先祖様に手を合わせているうちにこの世を生きる私達の心が養われ、成長していくことを意味しているように思います。

『お仏壇を仏様やご先祖様と向き合える、かけがえのない大切な場所にしていただきたい。』

翠光堂のお仏壇は、熟練の職人によって一基一基 丹念に想いを込め、造り上げられています。

お仏壇の役割。 ~翠光堂仏壇店~

お仏壇のあるご家庭では、毎日ご仏前で手を合わせます。

お仏壇とは何のためにあるのでしょうか。

お仏壇は忙しなく過ぎていく日常の中で、故人の方やご先祖様を偲んだり、

ゆっくりと対話出来る貴重な時間を作ってくれます。

日々の良かったこと、困ったことなどを報告したり、

『いつも見守っていただいてありがとうございます。』 と感謝の気持ちを持って

お仏壇の前で手を合わせると、心がすーっと穏やかになることもあります。

『見守ってくれる』という意識は、生きていく上で大きな支えとなり、勇気を与えてくれます。

家族の絆が弱まってきている現代社会では、家族全員でお仏壇の前で手を合わせることは、

家族の気持ちをひとつにする大切な時間でもあります。

仏様を拝み、祖先を偲ぶということは、自己確認であり、累々に及ぶ命の確認でもあります。

過去・現在・未来にわたって自分自身を位置づけ、

冷静に広い視野で物事を判断できるようになるでしょう。

心をやさしく豊かにしてくれるお仏壇とは、私たちにとても大切で必要な存在です。

今日27日はお仏壇の日です。 ~翠光堂仏壇店~

今日は27日はお仏壇の日です。

お仏壇の日(ぶつだんのひ)は、全日本宗教用具協同組合が制定した仏壇の記念日で、毎月27日。天武天皇14年3月27日(西暦685年)、天武天皇が「諸國家毎に佛舎(ほとけのみや)を作り、即ち佛像と経とを置きて礼拝供養せよ」との詔を出したとの記述が『日本書紀』にあることにちなむ。この「3月27日」は旧暦であるが、仏壇の日は新暦3月27日とした。後に毎月27日に拡大した。(wikipediaより)

お仏壇の買い替え(購入)時期について。 ~翠光堂仏壇店~

お仏壇の買い替えには仏様やご先祖様のお家を新しくしてさし上げるという意味があります。

お仏壇の新調はとても良いこととされています。

新調されるということは、仏様・ご先祖様への『感謝の気持ち』や『供養のこころ』の

現れです。

お仏壇を安置したいと思われたときが最良の時とされています。